まだ迷走を続けている子どもの被爆にかんして、世界からも国内からも批判が起きています。
それでも、文部科学省は面子にこだわっているのか、1ミリシーベルトにしたら、疎開させなければならない手間ひまと費用を考えて、子どもに我慢を強いているのか、考えを変えません。

日本医師会から次のメッセージが出ています。

文部科学省「福島県内の学校・校庭等の利用判断における
暫定的な考え方」に対する日本医師会の見解



福島第一原子力発電所から排出された放射性物質による汚染物の処理についての緊急対策を求める会長声明

安全に暮らせるように 出来ることがあるのだから 大きな声になって欲しいと願います。

3年目

まだ残雪が

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