前作のより小さめのフクロウも作りました。

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背丈は低いものの 持つととても重いです。
そう、メタポフクロウです。
目と、後ろの尾の所から灯りがもれるようにしました。

そろそろ陶芸三昧の日々も終わりです。
先生は
「うちでは大きなものを挽く練習をしなさい。
 粘土をいくらでも使えるのだから、惜しまないでどんどん壊して 練習するといい。
 せっかく作ったからと大事にしすぎないで。
 それに小さいものの方が難しい。」
と、おっしゃいます。
お言葉に甘えて また轆轤を挽き始めました。
 
大きめの鉢を練習中です。
「肉じゃがでも サラダでもドンともって出したらいい。
 大きさが揃わなくても個性があっていいから。」
と、先生。
頑張っています。

個展のご紹介

今年もフクロウを

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