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少しだけニンニクを育てています。
「ニンニクの芽が採れたから」
と、夫が収穫してきました。
旬のものと言うか、今しか食べられない物です。
友人に食べ方を聞きました。
びっくりしました!
スーパーではニンニクの芽として、
この茎をきれいにそろえて売っています。
花の咲く茎をニンニクの芽と呼んでいるのですが、なんと、この花が咲くところも食べられるよと言うのです。
エッ~と、驚くと
「だって、それがニンニクになるんだから、それがニンニクなんだから」
その花が咲き終わると、小さいけれどニンニクが出来るのだそうです。
知らなかった~~~~!
地下のニンニクを太らせるためにこの花は取ってしまうのだそうです。
花の後に小さいけれどニンニクがちゃんとできるから、幾つか花を残しておいてご覧と・・・。
花が咲いたら実がなる事は、一般的に言って分かります。
でも、あんな形をしたニンニクの実がつくなんて!
ああ、もう全部採ってしまった後でしたが、試してみたかったです。

いやあ、不思議発見でした。

そん事知ってるよ・・・、ですか?
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オホーツクの村の事務局長をやってくださっている若い農家さんー刈込さんの所では、観光イチゴ園も始まりました。
網走から知床へ向かう国道沿いに、この大きな看板が立ちました。
事務局長さんの父さんの手づくりです。
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イチゴ園は母さんが中心になって栽培しています。
探究心旺盛な母さんで、
「まだまだ研究が足りない」と、いつも、おっしゃっています。
優しく働き者の素敵な母さんです。

200_0007_1.jpg広い畑にはおいしいイチゴが鈴なりです。
イチゴが汚れないようにと麦わらを一面に敷いています。
手間暇かかる仕事です。
入園料大人一人500円 子ども300円で食べ放題
お持ち帰りは100g100円です。
知床方面は向かう方、
止別のイチゴ園でちょっと休憩していきませんか。





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はるばる愛知から車でドライブ旅行のお客様が来て下さいました。
ワゴン車の中がキャンピングカーのように改造されていて、
快適に寝泊りできるようになっています。
ロープが張ってあり、洗濯物も干せます。
若いお母さんが
「私の父がこういったことが好きで自分で改造したんです。
 父のを借りてきました。」
とおっしゃっていました。
さわちゃんに
「おじいちゃんの車なのね」
と聞くと、
「おじいちゃんじゃなくて、おじいの車」
と言います。
「さわちゃんにはおじいちゃんとおじいとがいるの。」
とのことです。
なるほど、お父さんのほうがおじいちゃんで、
おかあさんの方がおじいと区別しているのですね。
新潟から苫小牧にあがり、キャンプ場を周ってこられたとのことでした。

記念撮影をウサギさんの隣で、パチリ!

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北海道発のニュースは今、暗いことが多いです。
牛ミンチ偽装の問題、言語道断です。
食への安全、北海道の食べ物の安全の崩壊へとつながります。
そして、北見市での大規模断水さわぎ。
23日午前中から断水し、今日の午後はまだ断水していました。

その断水真っ最中の北見市で、神田香織さんの講談会が開催されました。
友人と聞きに行く途中、
「断水中だから、トイレの使用はどうなのかな・・・」
「水をあまり飲まないで来たんだ・・・。」
と、不安を抱えながら出かけました。

幸い、貯水タンクに水があったようで、ノンプロブレム。
ああ、よかった~。ひと安心です。

ブログ新聞ぶらっとでちょっとした知り合いになり、
少しでもお会いしたい旨コメントに書きましたら、
どうぞとお返事ただいており、お忙しい開演前にお訪ねしました。
舞台の袖の居られて、ご挨拶できました。
ライトの当たっていない暗い所でしたが、オーラがメラメラっとでており、それはそれは存在感のある方でした。
芸人さんというのは、人をひきつけるオーラを発するんですね。

パパンパンパン
前置きが長くなりました!
演目ははだしのゲン。
漫画は何度も読んでいます。あの世界をどう演じるか・・・。

「戦争の実態を知るにつけ、あまりにも重い課題に自分には語れないと思った・・・、その時、はだしのゲンに出会い、あの大変な時代にこんなにも生きいきと生きた少年がいた事に、反対に元気をもらい、これなら語れると思い直した・・・。
平和を願い、戦争の時にどんな思いで生きていたかを、私の言葉から想像してもらえたら」との、語りから始まりました。

香織さんの語り口で、ゲンのいた時代に一気に引き込まれていました。一人で何役も語り分け、見事に登場人物を描き出していきます。
家族の楽しい語らいも、何気ない生活もあの時に燃え尽きた様子を、
音響とバックの照明と語りで見せます。
生々しい被爆の様子、苦しみもだえる人々の無念、見えるようでした。

最後に、
あのさなかに産まれた小さい命に希望の火をつないで のエンディグ。
皆、息をつめて聞き入っておりました。

この話を語りだして20年を越えるそうです。
「語りだした時よりも今のほうがこの時代を思い起こさせる。
憲法9条のお陰で60年、戦争で人を殺さなかったし殺されなかった。今、手放したら、気がついたときにはもう遅い」
と、訴えておられました。

直接のメッセージも立派だと思いましたが、
講談として語る中身から、よりその思いを感じました。
帰り際、サインをなさっている香織さんにカメラを向け、
気持ちよく応じていただきました。
オーラいっぱいの神田香織さん、
とっても素敵な圧倒されるようなエネルギーを持った女性でした。

♪知床の岬にハマナスの咲く頃
    思い出しておくれ俺達の事を♪
森繁久弥さんの歌であまりにも有名なハマナス、
今、オホーツクではハマナスの花が鮮やかに咲いています。

小清水原生花園では今が見頃とのニュースで、出かけてきました。いつもはひっそりとしたビューポイントですが、さすがに時期というだけあって、賑わっていました。東京と熊本から来られたグループの観光客に、ボランティアの方がちょうど説明をしておられたので、一緒に歩かせてもらいました。

198_9838_1.jpgハマナスです。
「いっぺんにどっと咲かない花ですよ。
 何故か分かりますか?
 それはね、観光に来る方のために、少しずつ咲くんです。
 本当ですよ。」

 本当かな?
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②エゾスカシユリ
「ユリって普通は下を向いて咲きますね。
 このユリは空に向かって咲いています。
 ですから、自分を守るために花弁と花弁の間に透かしを作っているんです。」
「そうか、水がたまったらダメになるからねえ」
賢い!
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エゾキスゲ
「キスゲのキは黄色ですね。ではスゲとは何か。
 この花の葉が菅笠を編む菅にしているから、黄菅と言われるようになったようです。
ニッコウキスゲはもう少し濃い色合いですね。」

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黄色いジャンパーの方がボランティアの方。
いつも、花園内にいるので声をかけてくださいとのことです。
昔この草の葉でアイヌの方が織物をしたとか、ししが食べるししウドとか、とても詳しく解説してくださいました。
飽和状態で一つ入ったら一つ出て行ってしまいましたが。
これから10日間がいいですよとのこと。


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原生花園の向かいに涛沸湖が広がっています。
雑草が生い茂り、ヒオウギアヤメが姿をけしていきます。
復活させようと、ポニーを野原に放しています。ポニーは雑草は食べるけれども、ヒオウギアヤメの茎は食べないので、共生出来るそうです。半信半疑で行ってみると、
「わ、ほんとうだ!」
ヒオウギアヤメを残してひたすらムシャムシャと食べ続けるポニーがいました。
人懐こく、写真を撮っていると近付いて来、
「そんなに来ないで。
 私のほうはそうお近づきになりたくないの」
と、しり込みしてしまいました。

何年か後にはもっと復活するよう、願っています。

原生花園、今が旬です。

この時期、北海道メロンがもう出荷されています
それは2月の雪深い頃から暖房したハウスで育てたものです。
雪が解けてから栽培するメロンは、今、沢山付いた実の摘果作業の最中です。
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ハウスの中のメロンの実です。
暖かい毎日、ぐんぐん成長しています。
全部大きくすると大きさも甘みも中途半端なものになってしまいます。
そこで程よい数を残して摘果します。
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これが摘果した実です。 この実がいっぱい出ます。
産地ではこれを漬物にしておいしく食べています。
でも限度があって、そう沢山食べられません。


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そこで煮物にしてみようと思いつきました。皮をむいて半分に切ったメロンです。
ゴーヤと同じように種とワタの部分がとても苦いので、丁寧に取り除きます。そして好みの味付けで煮ます。

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ひき肉のあんかけにしてみました。
とろ~りとおいしそうです。

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昼ごはんの知床そばといっしょに
「いただきます。」
「うまい!」
と、声がかかりました!

ちなみに、メロンがいっぱい採れるときにはメロンをすりおろしてジンギスカンの特製タレを我家では作ります。

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今日の午後、昨晩からの雨と曇り空がウソのように晴れ渡りました。
こんな時は空気がきれいで澄みわたり、絶好の観光日和です。
用をいそいそと済ませ、お気に入りのいつもの小清水峠へドライブ。
ここから19キロ、快適なひと時です。

屈斜路湖を眼下に見るポイントに立ち、ああ、この広がりは広角レンズがなければ伝えられないと、いつも思います。
新緑がきれいで、風が爽やかで、いつまでっもみとれていました。

携帯でパノラマ風に撮ってみました。

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ぐっと左を見ると斜里岳がそびえています。
知床の海へ繋がる大パノラマです。
この景色を見ながらのコーヒータイム、今日も満喫して来ました。



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姉から水彩画を送ってもらいました。
その荷物の中に、素敵なランチマットのプレゼントがありました。
野菜にとても似合う色合いです。

ちょうど、ゆいの野菜が採れはじめ、ズッキーニ、アスパラ、キューリを収穫しました。キューリは黒サンゴという品種で、漬物にするととてもおいしいです。
ジャガイモと玉ねぎは冬を越したものです。甘みが一段と濃くなっています。
人参だけは購入。
ポトフにしてみました。色合いがよくランチマットに映えてとってもおいしそう!
これからは野菜たっぷりの食事を楽しめます。

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北海道に来て却って歩かなくなりました。
ほとんど車の移動です。
歩いたにしても歩道橋などないし、スーパーも土地が広いからほとんど平屋なので階段の昇降もないし。
気がつけば足がなまってきています。
これではいけないと、友人宅へ自転車で出かけました。
スカッとした青空、最高に気持ちのいい風、ルンルン気分で漕ぎ始めました。
結構急な坂を登らなくてはなりません。
必死に漕いで、ゼーハーゼーハー、もうだめだ!
2年前には上れた所までいかないうちに自転車を降りてしまいました。

ああ、やっぱり体力ががた落ちだ!
いい季節の今だけでも車はなるべく止めて歩こう、自転車に乗って鍛えようと思ったひと時でした。

6月の北海道、私は大好きです。
その最上の日和でした。

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夏の仲間入りをした北海道ですが、
今日も蒸し暑い一日でした。
温かいコーヒーが大好きな私ですが、さすがこの暑さでは冷たい飲み物が欲しいです。
このところ水出し緑茶がお気に入りです。


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その緑茶にミントとカモミールを入れてみました。
ハッカのさっぱりした風味に甘いカモミールがブレンドして、暑い時にとてもさっぱりしておいしかったです。

夕方から急に冷えてきました。

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オホーツク地方ではやっと、ワラビが採れる様になりました。
日刊ブログ新聞ぶらっとで紹介されていたワラビのタタキ、
どんな味になるのか前から楽しみにしていました。
やっと、ワラビをゲットしました。
そこで紹介されていたお手本どおりに頑張ってみました。

叩いて、叩いて……。
ねばねばになった頃、
味噌と一味唐辛子を入れてまた、叩き…。
味を見て、ほんの少し砂糖をブレンドして私風に仕上げました。

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あつあつのご飯にのせて
「いただきます」
おっと、待った!
「写真を撮ってからね」

197_9749_1.jpg長いものおろしたのにもトッピング
納豆にもトッピングして食べてみました。
トロトロのタタキワラビ、同じトロトロにもよくあいました。

今日は全国で一番暑い北海道でした。
明日も暑い!

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オホーツクの祭り二日目。
今日は巣箱作り。
オホーツクの村は人工林なので、鳥たちが巣を作るウロがあるきはまだ無いのです。
そこで巣箱を作っています。
何時始まるのだろう・・・。
もう呑んでいるよと思ったら、
「朝の5時から呑んでるから、まだ、のんでるんだよ」
とのこと。

それではと、村にある人工の池でカヌーを楽しみました。
小鳥のさえずりを聴きながらゆったりと水辺楽しむひと時
オホーツクに夏が来ました!

今日はオホーツクの村祭りの日でした。
小清水町止別の海沿いに広がる「オホーツクの村」
オホーツクの村のHPより紹介いたします。

 
鳥やけものたちが主役の
      村があってもいい・・・

 最初はごく小さなニュースで始まりました。
 ポンヤンベツ川の河口にあるシラカバやヤチダモの林が畑になるらしい、というニュースでした。林は植林されて17年目のものです。

「切られるのはかわいそうだなぁ」と誰かがつぶやきました。
「そうだなぁ」と少し多くの人がうなずいたのです。
「林にすむエゾリスや小鳥たち、利用するキタキツネやエゾフクロウだって困るだろうなぁ」とまた誰かが言いました。
「うんだ!うんだ!」と少し多くの人たちが答えたのです。

 それからこの運動が始まりました。


 北海道の東の端にある小さな町の運動です。

 サンクチュアリ「オホーツクの村」の建設運動です。


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今年は26回目の村祭りです。今回のテーマは「労働」
100年後の、奥深さを感じさせる森をめざして、ミズナラ、ハルニレ、アカエゾマツ、ナナカマドなどの苗木を植えました。
真夏のような暑さの中、虫の襲来に耐えながらの植樹でした。
その後はいつものお楽しみタイム!
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垂涎物のウニ三昧。
生のウニ、塩ウニ、そして焼きウニ!
ウニでお腹いっぱいになりました。
汁物はカジカ鍋。
鍋壊しと言われるほどおいしい鍋です。おいしくて皆が鍋が壊れるほどつっついて食べるから、鍋壊し。
う~ん、しあわせ。
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お腹がいっぱいになったあとは、竹田津先生の巧みな運営によるオークション、そして生ジョッキーを片手に火をかこんでに談笑。
まだまだ続いていますが、農家さんの私達は明日の朝の仕事もあるので帰って来ました。
明日は巣箱作りです。

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写真をご覧下さいましたか?
白いトロ~ンとしたこの美味しそうな物、
何だと思われますか。
わさび醤油で食べてもため息が出るほどおいしい!
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ブルーベリージャムやプルーンジャムをトッピングしても
「うっそー!」
と、叫びたくなるほどおいしい!

「流行の牛乳プリン?」
いいえ。
「豆腐?」
いいえ。

近い!
この至福の味がするものは、牛乳豆腐です。
オホーツク地方は牧畜も盛んです。
友人の牧場で子牛が産まれました。母さん牛はいっぱい初乳を出します。子牛が元気に育つよう初乳には栄養がたっぷりです。
その母さん牛の初乳をとろ火で湯煎すると、プリンプリンした牛乳豆腐になります。

村の人でも滅多に食べられない本物の牛乳豆腐です。
その貴重な品を時々頂戴します。
今日頂きました。
では、撮影も終わった事だし、さあ、いただきます!

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小清水の農家さんを訪ねました。
知床へ向かう国道沿いにあります。
去年も紹介しましたが、イチゴの摘みとりができる観光農園もやっています。写真を大きくしてみると分かりますが、畑の向こうに斜里岳がそびえ、知床連山も見える景色のよいところです。

196_9632_1.jpg今、花盛りです。
6月下旬には甘いイチゴが真っ赤に実ります。
去年お腹いっぱい食べましたが、本当においしいイチゴでした。
ここのお母さんは研究熱心な方で、毎年新しいことにチャレンジなさっています。今回行ってみると、四季なりのイチゴの苗がずらりと並んでいました。ジャムやケーキ用のイチゴの試作だそうです。
小松菜、ほうれん草、葱、春菊、ハマボウフウをいただいて帰りました。

6月下旬~のイチゴ狩り、皆さんもどうぞお出かけください。
小清水、止別(やんべつ)ほどほど舎ー刈込農場さんです。
時期になったら案内の旗が立ちますので、わかります。

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やっと暖かくなり、と言うより、春を飛ばして夏になり、
暑い日が続いています。
こんな時はアスパラがにょきにょきと育ちます。
注文をいただいて待ってくだっさっている方に、発送できるのでほっとしています。
育ちすぎたのや少々細いのが沢山残ります。
炒めて食べるのも飽きてきたし、サラダもそう食べられるものじゃないし・・・、そうだ、煮物にしてみようと思いつきました。
厚揚げと薄味で煮てみました。
バンバン食べられます。
農家ならではの贅沢な一品です。
う~ん、おいしい!

196_9606_1.jpg長い曇天のトンネルからやっと抜け出し、気持ちのよい青空が広がっています。
鎌倉から来ている友人が
「私は晴れ女だから、大丈夫」
と言っていましたが、本当にその通りになりました。
友人が来た昨日から、青空いい天気暖か!
契約果樹園へ花の様子を見に行きました。
スモモの花が満開でした。
なんともいえない可愛い花がいっぱい咲いています。
「今年もおいしい実がいっぱいなりそう」
と、期待しています。
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夕方、暖かく気持ちがよいので、夕焼けを見にドライブしました。
藻琴山の麓で牧草地に夕日が当たり、緑の色が輝いていました。
その向こうに網走湖もかすかに見えます。

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斜里岳、オホーツク海、その向こうの知床半島が淡い色に染まっていきます。
広大な自然がたそがれていく様は、大昔の人も同じ風景を見たのだろうなあと、ロマンを感じさせてくれます。

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もう少し夕日を追いかけようと、西へ西へと車を走らせました。
夕焼けのビューポイントの福富地区で沈む夕日に間に合いました。
心地よい夕暮れ時でした。

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